30年以上の
芝管理プロ実績
1994年から伊那スタジアム、1996年から伊那市陸上競技場の芝を管理。確かな技術でご家庭の芝生を造成・サポートします。
きれいな 緑の芝生 の上を、
子どもたちが 笑顔で走りまわる姿 が見たい。
芝生に寝転んで、大空を眺めながら
爽やかな風を感じたい。
— でも芝生って、管理がたいへんそう…?
30年以上にわたって伊那市のグランドの芝を守ってきた私たちが、ご家庭の芝生の管理を親身にサポートします。
グランドやスタジアムの芝を30年以上守る確かな技術。伊那谷の風土を知り尽くしたチームが、ご家庭の芝庭を最後までサポートします。
1994年から伊那スタジアム、1996年から伊那市陸上競技場の芝を管理。確かな技術でご家庭の芝生を造成・サポートします。
サッカー場などでも使われる、踏まれても回復の速いティフトン芝。葉が柔らかく裸足でも気持ちいい、家庭にも最適な芝種です。(寒冷地仕様については別項で)
伊那谷の気候を知り尽くしたチームが、ご相談から造成・アフターまで一貫対応。ご近所感覚でいつでもお声がけいただけます。
ティフトン芝はもともと暖地型芝生と呼ばれ、長野県のような寒冷地では冬越しが難しいと言われてきました。ただ昨今の温暖化によって十分生育が可能となり、また伊那市に圃場を持つことで、マイナス10℃以下の低温にも耐える芝生が誕生しました。そんなティフトン芝の特徴を8つにまとめてみました。
国立競技場など国内のたくさんのスタジアムで使われています。
擦り切れにも強く、傷んでも自己修復します。
殺菌剤や殺虫剤の散布はほぼ不要です。
濃密なターフを形成し、雑草の発生を抑制します。
葉が柔らかいため、寝転んでも裸足で歩いても気持ちの良い芝生です。
ストロン苗工法で、他の芝生より初期費用を抑えることが出来ます。
旺盛に育つ分、芝刈りの頻度は高めです。夏場は7〜10日に1回がベスト。
春から晩秋までしっかり緑を楽しめます。冬場は枯れ色となりますが、冬も緑の芝を楽しみたい方にはウインターオーバーシードという方法も。※詳しくは別途ご相談ください。
ストロン苗とは、圃場で生産したティフトン芝を細かくほぐしたもの。お庭で育てた芝だから気候にもなじみ、丈夫な芝生が出来上がります。実際の施工事例で、たった3ヶ月で芝庭が完成する様子をご覧ください。
完成まで 約3ヶ月。基盤工は別途お見積もりとなります。
120㎡の南向きのお庭にティフトン芝を造成。家族でバーベキューやサッカーを楽しめる空間に。
詳しく見る →裏庭の80㎡を芝庭に。愛犬が思い切り走り回れる、柔らかなティフトン芝を選びました。
詳しく見る →企業の中庭をリニューアル。300㎡の広さで、社員の方が休憩時間にゆったり過ごせる空間に。
詳しく見る →※ 上記はサンプル表示です。管理画面の「施工事例」から登録すると、実際の事例が自動表示されます。
面積によって単価が変わります。広いお庭ほどお得に施工が可能。基盤工事は現地調査の上、別途お見積もりとなります。
長期間に渡って公共施設・スタジアムの芝管理を担当してきました。プロフェッショナルな現場で培った技術と知見が、ご家庭の芝庭づくりにそのまま生きています。
創業以来、外野の天然芝管理を継続中。地域を代表するスタジアムです。
陸上競技場のフィールドの芝管理を、創業翌々年から継続。地域のスポーツ拠点を、私たちが支えています。
美和湖を望む豊かな自然環境の中にあるグランドの芝管理。広大なフィールドの維持を継続中です。
お問い合わせ前に、よくいただくご質問をまとめました。記載がない内容も、お気軽にご相談ください。